資格を取ろう!!勉強の仕方、コツを教えます!!

資格依存のおっさんによるブログです。資格試験で培った勉強方法を公開したいと思います。

4000円分のスクラッチを買った結果・・・?

最近、テレビやユーチューブなんかでスクラッチや宝くじを大量購入して、大型当選みたいなことがあったりなかったり・・・・。

 

私もやってみた。

 

ただし、10万円分という勇気はなく、たったの4000円。

 

チキンの私にしてはこれが精一杯。

 

一瞬、1万円分買おうと血迷ったが・・・・やめておいた。

 

低所得であればあるほど、4000円のありがたみが分かってくるものです。

 

4000円あれば豪華な外食はできますし、tシャツ何枚か買えるじゃありませんか。

 

まぁ、そいうわけで、番組でのジャーニーズのテンションにほど遠いですが、20枚分、スクラッチしてみました。

 

 

結果!!

 

現実は甘くなく、2400円となりました。

 

最後の3枚で2000円の当たりが出たときは、今年一番ホットしたような気がします。

 

まぁ結局は1600円も負けたわけです。

 

 

実は私、スクラッチで過去2回ほど、1万円を当てたことがあります。

 

1枚だけ買って、当てたこともあります。

 

パチンコでもなんでもそうですが、当たるときは大量に買わなくても当たるもんです。

 

とはいえ、一度は大きく買ってみたいものです。

 

次は、1万円買おうか迷っています。

仕事の勉強と資格の勉強どっちを優先すべきかで悩んでいる

仕事の勉強と資格の勉強どっちを優先すべきか今悩んでいます。

もしかしたら、同じような内容の記事を書いたかもしれませんが、一応また書いてみます。

 

私には、今、仕事の勉強というものがあります。

 

これまで、あまり頭をつかうことのない業界にいましたが、一念発起して、真逆の頭を使う業界へ転職しました。

 

いわゆる商品知識が自分の仕事の出来に直結するわけで、勉強をしないわけにはいきません。

もちろん、会社で研修やら実務上で学ぶことはできています。

 

しかし、中年であり、これまであんまり頭を使う業界にいなかった私からしてみれば、通常の業務だけは覚えきれないという状態になっています。

 

別に直接、覚えが悪いとか、もう少し知識の幅を広げてくれとか言われたわけではありませんが・・・。

 

自分ではいわゆる家庭学習が必要かなと思っています。

 

その代わり、残業はしていません。

 

実際、今は少しではありますが、勉強をしています。

 

ですが、全身全霊、打ち込めない理由があるのです。

 

それが資格の勉強です。

 

資格の勉強をないがしろにすることで、これまで覚えてきたことが駄々洩れ状態になっているのです(笑)

 

やはり、記憶はメンテナンスが必要です。

 

冒頭に書いたとおり、今この状態でどっちを優先すべきかで悩んでいます。

 

みなさんならどうするでしょうか?

 

ちなみに資格の勉強が全く実務に役に立たないわけではありませんが、明後日の方向を向いた勉強であることは間違いありません。

 

 

 

 

やりたいこと、やらなければいけないこと、時間が足りない

やりたいことが山ほどある、そしてやらなければいけないことも山ほどある。

 

時間が足りない。

 

言い訳かもしれないが時間が足りない。

 

やりたいことは勉強、そしてやらなければいけないのが、仕事のための勉強です。

 

仕事のための勉強が第一優先なはずですが、どうしてもやりたい勉強を優先にしてしまう。

 

今そんなところです。

 

私にもっと能力があれば、こうも悩むことなく、スムーズに問題解決してくれるのですが・・・・・。

 

無能な私です。

 

30代半ばでのプチ挫折です。

家族信託の本を読んで思ったこと・・・。

みなさん、家族信託というものをご存知でしょうか?

 

はじめて聞いたよっていう人も多い方思います。

相続関係を真剣にお考えの方は、もしかしたら、どこかの本屋で見たなって人もいると思います。

 

言葉自体は聞いたことはあっても、中身は知らないという人の方が圧倒的に多いような気がします。

 

 

 

という私も今日知りました。

 

家族信託の本を読んで知りました。

 

 

 

読んでみて思ったことは・・・

 

すごく便利ということです。

 

詳しくはまだ知りませんが、とりあえず、元気なうちに、家族に自分の財産を信託して管理などを任せてしまおうという制度らしいです。

 

司法書士受験生なのに、知らないのはちょっと恥ずかしいですよね。

 

司法書士の先生にはおなじみのようです。

 

それはさておき、この家族信託という制度、何かと便利なようで、メリットがたくさんあるみたいです。

 

一方、デメリットというと、その本にはあまりないと書かれていました。

 

本当かよ!?

 

と思いつつ、今読み進めている段階です。

 

実はまだ最後まで読んでいません。

 

ざっと、途中まで読んだ感じだと、成年後見制度よりは良いような気がします。

 

そもそも、成年後見制度はあんまり、いい評判効かないですし。

 

家族信託というくらいです。

 

自分の財産を託すということですから、高度な信頼関係は必要というわけですよね。

 

似たような言葉で投資信託という言葉があります。あれも株など資産の運用をプロに任せるということですよね。

 

ということで、この家族信託という制度も高度な信頼関係がなければ、向かないのかもしれません。

 

それにしても非常に便利な制度だと思います。

 

認知症対策の転ばぬ先の杖として、考えてみてもいいかもしれません。

 

気になる方は、本を読んでみてはいかがでしょうか?

 

 

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たった1分で、自分がいかに年を取ったんだと自覚する方法

突然ですが、たった1分で、自分がいかに年を取ったと自覚する方法が分かってしまいました。

 

せっかくなので、記事にしてみます。

 

正直、これあんまりオススメしません。

 

引き返すならば、今です。

 

私はやっぱり、自分の加齢を自分自身で悟ると、少し悲しくなります。

 

まぁせいぜい、自分の誕生日を本当に祝うことができるのは20代前半くらいでしょう。

 

それ以降は時間よ止まれ状態です。

 

たまに青春時代の懐メロ特集なんか見た日には、胸が急に痛くなり、どうにもいられない感じになります。

 

過去に戻りたいのかな?

わかりませんが。

 

もしかしたら、加齢=死に近づいているということが無意識に頭に残るからでしょうか?

 

なぜか、うつっぽくなります。

 

ちなみに30代です。はい。

 

今回の自分がいかに年を取ったかを自覚する方法には、そんなマイナスの効果も少なからずあると思います。

 

なので、精神的に弱い人は注意してください。

 

ちなみに、この方法は偶然発見しました。

 

正直なところ、余計なもの、どうでもいいことを発見してしまったのかもしれません。

 

自分的には結構、この発見すごくない!?って思っていますけど。

 

では、どんな方法なのか?

 

それは海外俳優の全盛期と今の画像を見比べるという簡単な方法です。

 

これがかなり、効きます。

 

ちなみにこういった編集がされた動画がユーチューブにアップされています。

 

実は先日、それを見て、この方法を発見しました。

 

とにかく、本当になんとも言えない気持ちになります。

 

例えば、私ら30代の年代のスターといえば、誰でしょう。思い浮かべて下さい。

 

ターミネーターのアーノルド・シュワルツェネッガー当たりでしょうか?

 

少なくとも私はもろに世代です。

 

全盛期のアーノルドと今のアーノルドを見たらかなりショックを受けます。

 

あの筋肉は一体どこに!?

あの鋭い表情のシュワちゃんは!?

 

年を取るのは当然ですけど、やはりあの変わり身はショックをうけます。

 

自分もそれだけ年を取ったんだということが嫌でもわかります。

 

しかし、実はアーノルドはそうでもないほうなんです。

 

なぜならば、アーノルドはちょくちょく見るので、実はそれなりに加齢の経過を見ていからです。

 

本当にショックを受けるのはあんまり見ることなくなっている、T1000(敵役)ロバートパトリックや、エドワードファーロング(ジョンコナー約の美少年)の方なんです。

 

加齢具合もそうですが、見る機会がない分、タイムスリップしたくらいのショックを受けます。

 

嘘だろって思う人はぜひ試してみてください。

 

実際、かなりショックを受けると思います。

 

えっ、あれからそんなに時が経っているの!?ってなるはずです。

 

ちなみになぜ、このような現象が起こるか自分なりに考えてみました。

 

これは、親戚を見て、年を取ったなと感じるのに似ているとは思いませんか?

 

自分の親を見て、自分も年を取ったなと思う人はあまりいないでしょう。

 

なぜならば、定期的に見ているからです。

 

親戚はめったに見ないから余計にそう感じるのです。

 

つまり、海外の俳優=めったに合わない親戚なのです。

 

自分の努力は本当に努力とは言えるのか?

努力した~!!

 

口ではそう言っているけれども、私は本当の努力をおそらくしていません。

 

成功者のいう努力というものは、もはや異次元レベルの努力なんだと最近思うようになりました。

 

私が挑戦した、10時間勉強なんてのも、もはや通常運転というくらいの努力をしているのだと思います。

 

そして、その先に見えるものこそが成功なのだと思います。

 

まだ、私はそういった意味では努力というものをしていない・・・・。

 

振り切るくらいの努力、すべてをささげるくらいに勉強する。

 

一度はやってみたいものです。

 

でも今はできません。

 

生活のために働いて、給料をもらい、生活のために買い物にいく・・・。

 

なかなかすべてをささげて全力を出し切ることはできないのです。

 

年を取れば、取るだけ、無理になってきます。

 

時間が減ってきます。

 

出来るのは、義務教育の時くらいではないでしょうか?

 

だから、これ読んでいる学生は、たとえ一時でもいいから我を忘れるくらい努力した方が良いと思います。

 

ちょっとエッセイみたいな感じになりましたが、本当に若さというのは無限の可能性を秘めています。

 

集団左遷、最終回!!あんまりおもしろくなかった。

本日、集団左遷最終回でした。

 

最終回ということで、いつもよりも楽しみにテレビをつけましたが、一時間後にはなんかもやもやとした気持ちになりました。

 

ちょっとネタバレになりますが・・・・。

 

 

あぁ、やっぱりそういうことね!!

 

って感じです。

 

最終回だけみれば、何らひねりもなく、あっさりと終ってしまいました。

 

これまでの回の方が面白かったです。

 

まぁほぼ、全部の回をみてきました。

 

最後だけはちょっとがっくりといった感じです。それまでの回が紆余曲折あったからそれはそれでよしとしましょう。

 

ということで日曜のこの枠のドラマがまた一つ終わりました。

 

続いてはどうやら、またまた、池井戸さん原作のドラマ。

 

ノーサイドゲームというドラマがやるらしいです。

 

本当に日曜の9時枠は池井戸さんが好きみたいです(笑)

 

池井戸さんばっかりな気もするけど。

 

やっぱり、胸アツドラマは、月曜日の億劫な出社を少し緩和させてやる気を出さしてくれるのか?

 

なんとなく、ちょっと緩和しているような気もします(笑)

 

影響されやすい私としては、池井戸さんの半沢直樹を見て、上司にちょっとたてつくっていう過去の言動があったりして(笑)

 

やっぱり、日曜ドラマはサラリーマン向けなのは間違いないようです。